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修繕内容

修繕内容
Inspection

経年や何らかの外的要因によって建物の一部、設備、部材などに劣化や不具合が発生した場合は修繕が必要となります。
修繕とは、一時的な処置のレベルではなく、適切な処置をおこなうことにより、問題部分の性能や機能を支障のなく利用できる状態まで回復させることであり、建設当初の水準にまで戻すことが目標となります。
下記のような、劣化・不具合状態となると修繕が必要になりますので、オカムラホームのリフォームまでご相談ください。

屋根・防水

  • 屋根・防水
  • 屋根・防水
  • 屋根・防水
  • 屋根・防水
  • 屋根・防水
  • 屋根・防水

屋根(屋上等)は日々、風雨や風雪、紫外線や大気汚染などの過酷な自然条件によってダメージを受けています。
劣化を放置しますと、より深刻な劣化、漏水や剥落などが進行し、建物の寿命を著しく低下させるだけでなく、建物の安全性を驚かしかねません。
また、屋根(屋上等)には、アンテナや高架水槽など、様々な機器や通気口など多種多様な付帯物があります。
それらの劣化の影響が防水層の劣化へつながる為、修繕の際は一緒に行う必要があります。

その他確認・点検・修繕が必要とする部位、廊下エントランス庇・高架水槽・アンテナ・支線・丸環・脱気筒・通気口・バルコニー・ベランダ・点検ハッチ・昇降タラップなど。

外壁

  • 外壁
  • 外壁
  • 外壁
  • 外壁
  • 外壁
  • 外壁

壁や天井は経年による色あせや汚れ、藻やコケなどが発生するほか、ひび割れやタイルの剥離などの劣化症状が起き、それらを放置しておくと、雨水が侵入するなど、建物全体へ悪影響を及ぼします。
また、各扉・排気口・雨樋等の鉄部も経年により塗膜性能が落ち、雨水等の水分や大気中の酸素に反応し、錆びとなり、接する他部材への浸食や崩落を招きます。

その他確認・点検・修繕が必要とする部位、雨樋・衝立・換気口・照明器具・消火器・手すり・看板、掲示板・エアコン架台・PS、壁付けガス給湯器・エレベーター・火災警報器など。

共用設備

  • 共用設備
  • 共用設備
  • 共用設備
  • 共用設備
  • 共用設備
  • 共用設備

落ち葉等の堆積物が原因の詰まりによる雨水排水管の脱落や様々な生活排水の思いがけない物による汚水排水管内の詰まりは、外からの目視点検だけでは分かりません。
放置しておくと、ご入居者様の生活にも支障が出てしまうので定期的に点検をし、洗浄する必要があります。
また、生活に欠かせないTVアンテナは、強風雨や地震、害獣などの影響で突然見られなくなることもありますので迅速な対応が必要です。

その他確認・点検・修繕が必要とする部位、各種ポンプ機器交換・受水槽および配管更新・各種弁類交換・防御設備の導入・排水ポンプ機器交換・共用空調交換・配電盤分電盤や受変電設備の更新・照明器具やコンセント類の更新

共用部

  • 共用部
  • 共用部
  • 共用部
  • 共用部
  • 共用部
  • 共用部

共用部はその建物施設を利用する方すべてが安全で安心していただける快適な部分としなければなりません。
多くの方がご利用になる駐輪場は、乱れていると不満が溜まったり、景観が悪くなり不法投棄など風紀が悪くなる要因になります。
また、敷地内の境界フェンスは全体的な景観はもちろんのこと、防犯の役割としても重要な部分になります。湾曲や破断などを放置しないことが入居者配慮へとつながります。

その他確認・点検・修繕が必要とする部位、防犯対策の導入・メンテナンスフリー対策の検討・耐震改修対策・駐車場の舗装改装や車止めの設置および車列再検討・各種法規制への未対応からのユニバーサル改修や省エネ改修・オートロックエントランスや侵入防止柵の設置・看板の架け替え

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