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診断

診断
diagnosis

建物診断
Building diagnosis

今後、既存住宅の流通促進を図る為に既存住宅の建物状況情報の提供を求める動きがみられ、専門家による建物状況調査(インスペクション)が必要となってきます。
建物診断では、専門機器を使用し点検で行う項目をより詳細に確認していきます。
診断後の報告書により建物状況を把握できるので無駄の少ない修繕計画をたてることが可能になります。また、建物診断にプラスして耐震診断や雨漏り検査、戸建だけでなくマンションの既存マンション検査と目的に合わせて診断項目を選択できます。

住宅保障機構による建物診断

安全・安心のためのリフォームには、的確な住宅検査が不可欠です。
やみくもに修縮工事をしても費用がかさむばかりで安全の担保にはなりませんし、お客様の信頼も失います。
自信を持ってリフォーム提案するためにも、お客様にも安心していただくためにも、第三者が行う的確・適正な建物検査は非常に重要なのです。

これからはリフォーム工事も長期優良化の流れ。信頼の住まいづくりに、JHSの住宅検査。
第三者検査で住宅の状態を正しく把握
信頼獲得ツールとして差別化
JHSの住宅検査
第三者による専門的な検査 専門器具を用いた詳細な検査 目的に合わせた専門インスペクション
戸建ての検査
  • 主な検査項目
  • 構造耐力上主要な部分に係わるもの
    1パルコニーのひび割れ、劣化
    2外壁のひび割れ、欠損、はがれ、サッシの周囲のすき間、開閉不良
    3柱および梁の劣化、傾斜
    4土台のひび割れ、劣化
    5基礎のひび割れ、欠損、劣化
    6床の著しい沈み、傾斜
    7壁の傾斜
    雨水の侵入を防止する部分に係るもの
    8屋根のひび割れ、劣化、はがれ
    9軒裏/シーリング材の破断、欠損軒裏天井の雨漏りの跡
    10小屋裏の劣化状況の確認
    11内壁と天井の雨漏りの跡

    【金額】40,000~50,000円(税別)

戸建てのオプション診断 ▼

耐震診断

建物の耐久性能を診断するサービスです。診断方法は、簡易・一般・精密の3種類があります。【金額】80,000円(税別)

  • 耐震診断はこんな時にオススメです
    ● 住んでいる住宅の耐震性が不安
    ● 家族の命や大切な財産を守りたい
    ● 増改築の前にしっかり調べたい
    ● 自宅の売却を検討している
  • 耐震診断の3つのポイント
    耐震診断により建物が大地震に耐えることができるかがわかります。
    耐震診断の結果、適切な補強をすることで永く安心して住むことができます。
    また、耐震基準適合証明証を発行しますので、住宅の購入をお考えの方に対して資産・金融面でメリットを付与できます。
    耐震診断の3つのポイント
図面チェックおよび現地調査
  • まずは図面のチェックを実施し、現地にて間取り、部材の劣化状況を検査します。検査は主に目視で行いますが補助的に機材を使用する場合もあります。

  • 図面チエック
耐震性評価
  • 図面チェックと現地調査の結果から耐震性能を数値化して評価します。

  • 耐震性評価
報告
  • 診断結果は詳細なチェックシートや現場写真をまとめた「耐震診断書」としてご報告。問題がない場合は耐震基準適合証明書を発行できます。

  • 報告
耐震基準適合証明
  • 耐震性能が基準に適合している場合に耐震基準適合証明書を発行します。耐震基準適合証明書があると、税金控除が受けられます。
    ※税金控除の詳細は「国土交通省ホームページ」をご参照ください。

  • 耐震基準適合証明
補修提案
  • 耐震性能が基準に適合している場合に耐震基準適合証明書を発行します。耐震基準適合証明書があると、税金控除が受けられます。
    ※税金控除の詳細は「国土交通省ホームページ」をご参照ください。

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既存マンション検査

マンション診断については専有部のみとし、水漏れのチェック、設備機器(トイレ・洗面・キッチン・浴室)の動作確認給排水管路及び室内建具の開閉確認などと共に床の不陸の確認を主に行います。
※共有部(外壁・廊下)については都度、見積りをさせていただきます。
※別途マンション1棟建物点検もご用意しております。オーナー様や理事会様でご検討の際は是非ご相談ください。

【金額】50,000〜60,000円(税別)

既存マンション検査

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